高槻市で夫婦円満カウンセリングの心得をもつ木下雅子行政書士事務所

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夫も子どもも、私に文句を言う?!

カテゴリ : 家庭生活(笑顔) (28)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

本日より3日間、
アチーブメントでの学びです。

お客様に良い情報をお届けするため、
しっかり学んできます!



「何事も経験だから」と よく聞きます。

苦い体験も、
自分を成長させるためには必要なこと。

もちろん、
世の中楽しいことばかりではないわけで……。

仕事でも 家庭でも、
自分は ちゃんとしているつもりでも、
なぜか自分が悪者に
なっていることはありませんか?

家庭で、自分の役割を果たしているのに
配偶者から八つ当たりされたり、
子どもから文句を言われたり……。

「一体、どうすればいいの!?」

と、叫びたくなることありますよね?


それが、妻であり母である
あなたの役割かもしれません。

ご主人もお子さんも、
あなたを信頼しているからこそ
八つ当たりしてくるのです。

逆に言えば、
信頼している人にしか
八つ当たりすることができない。


八つ当たりを受けとめてばかりでは、
あなたが潰れてしまうかもしれません。

あなたには、
ご主人やお子さん以外に
八つ当たり?することができる人はいますか?

八つ当たりを
ソフトに受けとめる心があれば、
何でも「ドンと来い!」という
気持ちになれます。

あなたの心を癒してくれる人を
日頃から確保しておいてくださいね。
2019-06-05 10:00:00

配偶者が何をしようと何を言おうと、実は関係がない?!

カテゴリ : 家庭生活(笑顔) (28)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

行事を前に、美容室。

今回は、ヘッドスパも。

頭と肩が、いつもカチカチの私。

レディースではMAXだそうです。

いつも、丁寧にほぐしていただいています。



ネット情報を見ると
「性格が不一致の配偶者と、
いかにうまく別れて、
新しい人生に踏み出すか」
という内容の記事に出会うことが多々あります。

読んでみると、
なるほど ごもっともなことが書かれています。

「う~ん、これが今の考え方なのかなー。

なるべく元鞘に納めようとしている私は
考え方が古いのだろうか?」

と、一瞬頭をよぎりますが、
確かにそのような人はいると思います。

「これから一生、
この人と一緒にいるんだ」と考えたら、
とても耐えられない!
と思うのなら、新しい人生に
一歩を踏み出す行動を起こせばいいわけです。

そのような人は是非、
方向転換し、
後悔のない人生を歩んでいただきたい。


逆に、お子さんが小さい、
経済的に不安だ等の理由で
何とかして修復の道を探りたい人も少なくないでしょう。

そんな人は
配偶者が何をしようと何を言おうと、
あなたの思いを遂げることができるはずです。

「でも、夫が(妻が)……」という声を
私は数限りなく聞いてきました。

気持ちが挫けそうになるのは、
百も承知です。

そんな時に支えてくれる人がいたら、
あなたは頑張れますか?


あなたは決して、一人ではありません!


「木下雅子行政書士事務所」は、
そんなあなたを応援します!!
2019-03-21 10:00:00

身近な人とイイ関係を築けるのは、○○を求めているから!

カテゴリ : 家庭生活(笑顔) (28)
夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

週の半ばの祝日。
有難いですね~!

なんとなくホッとして、
自分を振り返る時間がある……。

それができるのも、
50代になって、子育てを終えたから……。

50代って、意外にイイ時代!



夫婦関係を良くしたいと考えているのは、
男性も女性も同じです。

でも、どちらも
「私だけが、良い夫婦関係でいたいと
思っているだけであって、
夫は(妻は)、全くそのように
考えていないのではないか?」
と感じているのかもしれません。

相手の考えていることは、
目に見えませんものね。

私も記憶にあるのですが、
私は「このままだと、ヤバいのではないか?」と
胸騒ぎがし、夫に そう思っていることを伝えると
「え? 別にうまくいってないわけじゃないやん?」
という答え。

『まぁ、あなたがそう思っているのならいいけどさー
(私の心の声)』

でも、これの逆だったら、本気でヤバかった?!

私がうまくいっていると思っているのに、
夫が密かに、私への心の扉を閉めてしまっていたら?

そう考えると、恐ろしくなりますね。


男性から
「ある日突然、妻から離婚を言い渡されました」
というご相談があります。

男性は、何も不穏な空気を感じていないのに、
女性は、夫にさっさと見切りをつけ
離婚に向けての準備を始めていたのですね。

どちらが良い悪いではなく、
ちゃんと話し合いもせずに別れてしまうと、
結果的に、どちらにとっても
良いことにはならないと思うんですよ。

さっさと別れて、
新しい人生を生きるという選択もアリなのですが、
「この人は、私に合わなかった」という理由だったとしたら、
自分に合う人は、この世にはいません!
と 断言させていただきます。

身近な人と良い関係を築けてこその
幸せな人生のはずですから。

その幸せを どれだけ強く求めているか!
という思いが、
今後の人生を決めると思います。
2017-11-23 11:39:40

こんなに簡単! 幸せな家庭生活の第一歩

カテゴリ : 家庭生活(笑顔) (28)
夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

時間に終われているとき、
ちょっと心を落ち着けようと聞いたクラシック音楽に、
最近 ハマっています。

ほんの数分のつもりが、いつの間にか30分以上!?

YouTubeって、いつでも好きな音楽が聞けるから
あと1曲、あと1曲って ズルズルいってしまいます。

意思が弱いなー……。



当事務所に来られる方の多くが、
お顔の表情に生気がありません。

もちろん、悩みがあるから
無表情になってしまっているのですが、
これ、ちょっと危険な状態です。

自分の顔は、自分で見ることはできませんね。

「鏡で見ることはできるじゃない?」って
思うかもしれませんが、
鏡は平面なので、
自分の顔を正確には映し出してはいないのです。

自分の顔は、自分のものでありながら、
自分は見ることができない、
とっても不思議な部分?!

よく、会社やデパートの受付には
鏡が置いてあって、受付嬢の方は、
時折 鏡で表情をチェックしていることは
知られていますね。

受付は、人から見られるのが仕事なので、
どのように人から見られているかを
客観的に知る必要があるわけです。

仕事ではともかく、
家庭ではどうでしょう?

仕事では、頑張って笑顔でいるのだから、
家に帰ってきたら、素に戻りたい……。

そうですよね。

仕事で疲れているのに、
家に帰ってきてまで緊張していられません。

自分の表情は、見ることはできませんが、
配偶者の表情は?

仕事から帰ってきた夫の表情が暗かったり
怒っているような表情だったら
「仕事で嫌なことがあったからって、
家庭に持ち込まないでよね!」って
思いますよね。

同じように、仕事から帰ってきた夫は
奥さんの表情が曇っていたら
「何があったか知らんけど、
勘弁してくれよ……」となります。

夫も妻も、子どもには笑顔を向けることはできても、
配偶者にムスッとしている……。

カウンセリングの現場で、
よく聞く話です。

外で何があろうとも、
配偶者だけには、自分の思いを
理解してほしいと思っているだけなんですけどね。

打開策は、
自分から配偶者に笑顔を向ける!

これしかありません。

配偶者がムスッとしているのに、
なぜ私から歩み寄ってあげなきゃいけないの?
というご不満は ごもっとも!

配偶者の笑顔を待っていたら、
いつになるかわかりません。

笑顔は、1秒で できます。
しかも、タダ!

表情は、伝染します。
良い方にも、悪い方にも。

良い方に伝わって、
家庭が笑顔であふれるようにしたいですね!
2017-11-13 10:00:00

子どもが自ら勉強するようになるという魔法がある?!

カテゴリ : 家庭生活(笑顔) (28)
夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

私は学生時代、勉強好きではありませんでしたが、
大人になってから学ぶようになりました。

好きなことを選んで勉強できますからね。

勉強したという証が欲しくて、
様々な試験を受けていますが、
未だに落ちまくっている私です……。



子どもが小学生になったら、
勉強が始まります。

親なら誰だって、
「我が子は勉強ができる子になってほしい!」
と思いますよね。

特に、母親自身が、子どもの時
学校の成績が良かった人なら、なおさらです。

でも、残念ながら?
期待を裏切られる方が多いんです~。

だって、子どもは勉強するより、
遊びたいと思っているから。

シンプルですね。

母親自身が、昔 勉強ができた人なら、
「毎日コツコツやっていれば済むことなのに、
なぜ この子は それをやらないのかしら?」と
歯がゆく思ってしまうことでしょう。

確かに、学生時代は
「勉強ができる」「成績が良い」ことが
大きな指標となるので、躍起になりやすいです。

「勉強ができなかったら、
友達に馬鹿にされるのではないか?」
「いじめに遭うのではないか?」という
心配があるのかもしれません。

逆に、なまじ小学生時代に、
勉強ができたために
「この子は、頭がいいんだ~」と油断して、
中学以降に成績を落とすこともあるかもしれません。

我が息子が、小学生時代
「このテスト、50点満点かな~?」
と思うような点数しかとってこなかった
母の立場としては、
仮に、小学生時代に 学校の成績が悪くても
「この子は、大器晩成型なんだ」と
長い目で見ていただきたいと思っています。

母親が、子どもに
「勉強をさせる」ことはできない。

勉強は、子ども自身がやるしかないのです。

子どもが、やる気を出すまで見守る!

これしかできません。

「この子には、無限の可能性がある!」
と信じて見守るのと、
「このままだと、お先真っ暗だわ……」
と半ば諦めの境地でいるのとでは、
子どもに加えられるエネルギーは
大きく違ってきます。

目先の成績で一喜一憂するのではなく、
子どものイイところを いつも褒めてあげられる
母親でありたいものです。

親が変われば、子どもも変わる!

勉強は、親から言われてするものではなく、
自ら望んでするものなのです。

母親である あなたが変われば、
子どもは 自ら学ぶようになります。


そんな母親として、
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永遠に続けたいあなたへ

あなたの家庭は、もっと充実し、
もっと幸せを感じることができるようになるでしょう!
2017-10-21 10:00:00

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