高槻市で夫婦円満カウンセリングの心得をもつ木下雅子行政書士事務所

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下着、いつ買う? どうやって買う?

カテゴリ : 行動基準 (48)
夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

私は2月が誕生月なので、
色々なトコロから
特典のプレゼントが届きます。

ポイントサービスだったり、
割引カードだったり。

1ヶ月では、全部使いきれないほどだけど、
誕生月が来るのを心待ちにしているのが、
実は「下着」のポイントと割引!



私は、
誕生月の2月と、その逆の季節の8月に
下着を総入替えすることにしています。

購入する時期を決めておかないと、
ヨレヨレになっても、変色していても
「破れていないし」と思って
使い続けてしまうかもしれません。

素肌につける下着が古くなっていると、
知らず知らずのうちに
「気」が落ちてしまうと考えるんですね
(もちろん、私独自の考え方です)。

普段は、ずっと
白ジャケット姿の私ですが、
結構、下着には凝っているんですよー
(なんちゃって……)。

「試着して、購入はネット通販で」
という人もいるらしいのですが、
私は、試着して、サイズが合っているか
お店の人に見てもらって、
その商品を 即購入します!

それが、
アドバイスをしてくださったお店の人や
その商品を作ってくれた人への
敬意だと思うのです。

今の私にジャストサイズの下着をつけ、
身を引き締めて、
今日、週明けの月曜日 始動です!
2018-02-05 10:00:00

人をねじ伏せてでも、自分の思いを貫きたいでしょうか?

カテゴリ : 行動基準 (48)
夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

1月17日。
関西に住む人にとって忘れられない
阪神・淡路大震災。

23年も前のことなので、
震災を知らない、あるいは記憶にない
若い世代も増えています。

「災害は、忘れた頃にやって来る!」

この教訓を、
日頃から生活の一部にしておきたいものです。




今でこそ、
お客様に恵まれている私ですが、
6年前、
「夫婦関係修復」を主業務にしたての頃は、
経験を積みたくて、
ご連絡をいただいた方すべての
依頼を受けようとしていました。

中には
「ちょっと、違うかなー……」と思いつつ、
「お客様の望むことなら」と
自分の思いに沿わないことでも
引き受けていました。

自分の思いに沿わないこととは、
極端な言い方をすると
「依頼者の思いを100パーセント通し、
相手方を言いくるめる。
そして、妥協点を探る」ということです。

そんな気持ちで安易に引き受けると、
結局は、うまくいきません。

そのように闘ったところで、
本人にはもちろん、
相手方にも深いしこりを残すだけでした。

「法」が介入し、
解決に導けることは少なくありませんが、
だからと言って、
「法」がすべてを解決してくれるわけではない。

だとしたら、まず話し合いで。

その前段階として、
自分の思考と行動を変える!

これだけで、もしかしたら
話し合いすら不要になり、
相手を受け入れられるかもしれません。

それくらい、
自分の思考と行動をコントロールすることは
大きな意味があるのです。

あなたは、裁判をしてでも
自分が正しいと思うことを
押し通したいでしょうか?

それとも、自分が大きな心を持って、
周りの人とぶつかることなく、
穏やかに過ごしていきたいでしょうか?

すべては、あなた自身の選択にかかっているのです。
2018-01-17 10:00:00

怒る相手に、つられない方法はある?!

カテゴリ : 行動基準 (48)
夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

雨ですね。
恵みの雨です。

年末から洗車していなかったので、
車が、汚い!

わざわざ雨の日に
少しだけ車を走らせて、
後は、ガレージで乾拭きするだけ。

これで我が家の車は、
キレイな状態?が保たれています。



誰しも
「言わなきゃよかった……」と思うことを
言ってしまったことがあるでしょう。

もちろん、私も例外ではなく
調子に乗って、言わなくてもいいことを言って、
人の心を傷つけてしまったことがあります。

でも、言ってしまったことに対して、
言わなかったことにしてもらうことはできない……。

でもそれは、
全然 問題なんかじゃないんですよね。

過ぎてしまったことを
変えることはできないけれど、
その後の行動や解釈は、
自分で変えることができる。

言い訳をせずに、
素直に謝ることはできる。

相手が怒りだしたら、
それをじっくり聞くこともできる。

そして、どこにその怒りがあるのか
正しい判断をすることができるなら、
何かの時に、その経験を活かすこともできる。


なので、意見のぶつかり合いは、
決して悪いことではないのですよね。

むしろ、その人と
より深いお付き合いができるようになる
チャンスかもしれないのです。

相手の怒りに合わせて、
自分まで怒ってしまわないように。

そうなると、
お互い傷つけ合わなくては
気が済まなくなってしまいますからね。

怒る相手にも、自分は落ち着いて!


想定外の場合に起きるので、
なかなか理想通りにはいきませんが、
このような場合は、
必ず 学びの種が隠されています。

一度は、ケンカ?をした相手と
それまで以上に親しい間柄になれるなんて、
素晴らしいことだと思いませんか?

私は、これを乗り越えて、
より深いお付き合いができるようになった人が
何人かいます。

もちろん、それっきりになってしまった人も
少なくありませんが……(汗)。

怒るか 怒らないかは、
すべて、自分の選択にかかっているのです。
2018-01-09 10:00:00

夫婦関係に軋みが生じた時の相談相手は?

カテゴリ : 行動基準 (48)
夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

2年前に亡くなった叔父の
三回忌に行ってきました。

私の親戚も高齢化していて
このような機会にしか集まれなくなっています。

冠婚葬祭の場は、
できる限り顔を出したいものですね。



日々、お客様と接していて思うのは、
目的が、ハッキリしている必要があるということ。

人は、喜怒哀楽に左右されます。

他人のことでは客観的になれても、
自分のことでは、
感情的になってしまいやすいです。

私自身も、
人と向き合う仕事をさせていただいていますが、
人のことは、よく見えるのです。

しかしながら、
自分のこととなると、からっきし……。

だから、
その分野についてのスペシャリストに
助言を求めます。

そして、そのアドバイスには
素直に実行しようと思っています
(できているかは、定かではない……)。


夫婦関係がうまくいっていない場合、
両親や友人に相談してしまいがちですが、
身近な人は、感情が入ってくるので、
客観的な意見とは言えないでしょう。

また、複数の人に相談してしまうと、
それぞれに
一理あると思われるようなことを言われるので、
自分の頭が混乱してしまいます。

やはり、自身の目的をハッキリさせ、
そのために正しい助言を受けられる専門家に
相談すべきなのですね。

そして、決断は自身で下すべきです。

自分の人生は、自分に責任があるからです。

このブログを読んでくださっているあなたが、
自分らしい人生を送れるよう
願っています。
2018-01-07 10:00:00

インフルエンザの予防接種! 賛成派? 見送り派?

カテゴリ : 行動基準 (48)
夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

インフルエンザの
予防接種に行ってきました。



今年はワクチンの数が少ないとかで、
いつも行っている医院では
していただけませんでした。

あちこち電話をかけまくった末、
やっと見つけました。

やっぱり、10月末くらいから
動いておかなくてはいけないんですねー。

このブログでも
「事前対応が大切ですよ!」って
しょっちゅう言っているのに、
自分ができていなかったことにボーゼン……。

予定が立て込んでくると、
どうしても目先のことに追われてしまいます。

しかも最近、
緊急で、重要なことが多い!

忙しいのは、
有難いことなんですけどね。


予防注射は、賛否両論があります。

確かに、注射で
先に耐性となる菌を体に入れるのですから、
しないで済むなら、その方がいいわけです。

でも、インフルエンザにかかって
苦しい思いをすることを考えたら、
やっぱり予防接種はしておいた方がいい!

私の場合ですけどね。


2年前の2月、
予防接種をしたにもかかわらず
インフルエンザにかかってしまい、
家族からは、ばい菌扱いされました……。

食事が作れず、
家族は数日間 外食続きで、
後で1日1万円の食費請求(レシートで)されました。

その時に、
「私は金輪際、寝込まない!」と
決意したんですよね。

健康第一です!

これからが冬本番!!

健康に気をつけて、
お互い元気に過ごしましょう!
2017-12-07 10:00:09

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