カウンセラー行政書士の木下雅子です。
あけましておめでとうございます!
2018年の幕明けですね。
旧年中は、大変お世話になりました。
本年も「木下雅子行政書士事務所」を
よろしくお願いいたします。

新年を迎えると、
ご夫婦それぞれの実家に
ご挨拶に伺うことでしょう。
夫婦仲がイマイチだったとしても、
両親の前で
膨れっ面をするわけにもいきませんから、
とりあえず、この時期だけは
仮面をかぶって過ごす?
仮面だったとしても、
それが本当の顔になればいいのです。
ご両親からしたら、
息子・娘 夫婦が仲良くしてくれることが、
一番の親孝行だと思っておられるはずです。
自分の息子(あるいは娘)を
親がず~っと守っていければ問題ありませんが、
残念ながら、年齢からいけば
親が先にいなくなることは自然の摂理です。
だとしたら、
息子、娘には
共に生きてくれる人が必要なんですよね。
「共に生きてくれる人は、
この人じゃないかもしれない」なんて、
今の妻(夫)に対して思ってしまう
時期があるかもしれませんが、
誰と生きようとも、
多少の窮屈さはあるもの。
「自分を本当に愛してくれる人が、
この世のどこかにいるかも」
などという幻想は捨てて
今の配偶者を大切にしてくださいね。
配偶者から大切にされたかったら、
先に、配偶者を大切にする。
このブログを読んでくださっているあなたなら、
必ずできます!
本年も、今まで以上に、
「いい夫婦関係を築きたい」という
強い気持ちでおられる方を
支えていきます!




















