大阪府高槻市での夫婦関係修復・円満カウンセリングで、離婚危機、妻の・夫の浮気(不倫)問題、セックスレスから再構築のサポートを提供する木下雅子行政書士事務所

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やりたいことだけを やる?!

カテゴリ : 行動基準 (371)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

書道検定が終わったばかりですが、
書道のお稽古に行きました。

お稽古後のランチは最高!!



いつもは試験が終わったら力尽きて
グッタリするのに、
今回は なぜか、さらに覚醒?!

理論科目も手応えが
無かったことを踏まえ、
今の学力を落とさないよう
次の試験まで記憶を
キープせねばなりません。

試験が終わった安堵感から
力を抜いてしまうと、
また覚え直す必要があります。

覚えるのは時間がかかるのに、
この年齢になると、
忘れるのは一瞬なのが悲しい💦

不器用な分、人より手間と時間を
かけねばなりません。

もちろん、間違った方向への
努力なら意味ありませんが、
先生の指導を受けながら、
愚直に努力していきます。


この年齢になると、
本当に好きなことしか続きません。

逆に言えば、好きなことのみに
打ち込めることが許される?

やりたいことしか、やらない。


時間も有限です。

1日24時間は決まっています。

やりたくないことをしている
ヒマはありません。


やりたいことを全てやり、
できれば結果も出すために、
時間の使い方を工夫し、
充実した毎日を過ごしたいものです。


このブログを読んでくださったあなたが
やりたい趣味を楽しんで、
彩りのある人生にできるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2026-02-11 10:00:00

雪の日に、書道検定を受験

カテゴリ : 行動目標 (377)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

昨日の日曜日、
書道検定1級を受験しました。

朝から雪が\(◎o◎)/!

大阪の人間は、雪には不慣れ。

荷物があるため、自転車を押して
団体受験会場である高槻市役所へ。

無事、受験できました。



1級の受験は、
今回で3回目です。

理論と実技がありますが、
どちらも 合格できていません。

準1級までは、少なくとも理論は
1回で合格できていたのですが、
1級ともなると
簡単に合格させては くれないです。

色々な試験を受けてきて、
ある意味 勉強には慣れているはずが、
不器用なのは どうしようもありません。

その分、時間と回数で
カバーするしかないのです。


だから、人と競争するのが苦手です。

誰かと
「どちらが早く合格するか」
などという競争をしたら、
必ず負けます。

それで、いいのです。

勝つことが目的ではなく、
自分が合格するのが
目的なのですから。

「うさぎと かめ」で言うと、
典型的な亀タイプです。

そもそも亀は、
うさぎと競争しようなどという
気持ちは全くなくて、
ただ ひたすら、ゴールを目指して
歩みを進めていたのです。

だからこそ、
ゴールセッティングは大切です。

ゴールがなかったら、
何のために努力するのか
わからなくなってしまいますから。


1級合格というゴールのためだけでなく、
「美しい字を書きたい」という
本来の目的に向かって、
次の試験に向けてのスタートを切ります。


このブログを読んでくださったあなたが
打ち込める趣味を持てるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2026-02-09 10:00:00

どんなカウンセラーに、出会いたいですか?

カテゴリ : カウンセリングについて(121)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

明日2月8日は、
衆議院議員総選挙です。

この日、私は書道検定を受けるので、
期日前投票に行きました。

自転車で街を走っていたら、
選挙カーに出会います。

手を振って、応援します
(どなたにも^^) 。

「自転車のお姉さん、
お手振り ありがとうございます!」
と、マイクで 返してくださいました。

お姉さん?!

ちょっと、嬉しかったりして😅



Yahoo!ニュースに掲載される
記事の取材をお受けしているので、
ありがたいことに、
お問い合わせも増えています。

何度かのオンラインでの
やり取りを経て、
ファーストカウンセリングに
入らせていただくことになります。

もちろん、その1回きりで
終わることも あります。

合わないと思ったら、
お断りしてくださって結構です。

経営理念に合わないと
判断した場合は、私から
お断りさせていただくこともあります。

どんな方が合わないのか?


「仕返し」を目的にしている方や、
配偶者を変えたいと思っている方、です。

「浮気した妻(夫)に罰を与えた上で、
反省するなら修復してもいい」
という お考えの方。

「妻(夫)の わがままを直すためには、
どうすればいいのか」と言う方。

自分の思い通りにならないとわかったら、
機嫌を悪くする方。


基本、自分は変わらずに
相手を変えようとすることは
不可能です。

不可能なことをやろうとして、
できるはずもないから
イライラしてしまう。

このような方は、
様々なカウンセラー回りを
することになるのでしょう。

中には、第一印象で
合いそうな人や条件に
出会うかもしれません。

そのような偶然に頼っていたら、
大切な時間を無駄にしてしまいます。


今の時代、スマホ一つで
情報を集めることができます。

事前に情報をリサーチし、
「この人なら!」と思う人に
コンタクトをとるのが効果的でしょう。

悩んでいる人が
ご自身に合うカウンセラーに
出会えることを願っています。


私は、オンラインでの事前やり取り、
ファーストカウンセリングを経て、
継続的にご縁をいただいた方に、
力の限りの熱意を注いでいます。

縁ある人を幸せにすることが
私の人生ビジョンです。


このブログを読んでくださったあなたが
幸せに道が人生を
送ることができるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2026-02-07 10:00:00

整理整頓は、誰のため?!

カテゴリ : 行動目標 (377)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

昨日2月4日は、立春でした。

日本人は1月1日が
新年だと認識していますが、
地球規模で考えると
立春が年始めなのだそうです。

つまり、立春が新年だという
考えもあるということですね。

元日に立てた目標を見直し、
気持ちを新たにしました。



最近は、朝昼夜すべてに
予定が入ることが週3回以上。

スケジュールを埋めると
安心する部分もありますが、
考える時間や事務、
整理整頓が疎かになる?!

整理整頓を後回しにすると、
頭の中も乱れがちになり、
結局 物事がうまく運びません。

目の前の景色が
頭の中の状態にリンクし、
業績にも影響を与えます。

その出発点が、整理整頓だと
言えるのではないでしょうか。


「片づいた部屋は落ち着かない。
ちょっとくらい 散らかっている方が
心地よい」などと言う人がいますが、
おそらく片付けたくない人の言い訳?!

それとも、
「私の心は、これと同じくらい
辛い状態なの」という
周りへのアピール?

いずれにしても、
散らかった部屋は、
心の平安を奪います。

そして、いつも
散らかった部屋にいると、
自己概念も下がってしまいます。

「私には、散らかった部屋がお似合いだ」
と。

それって、ご本人にとっても
ご家族にとっても
良くないことだと思います。

もちろん、ご本人が
まずは 自身のテリトリーを
片付けようという気になるのが
一番ですが、
ご家族の働きかけも重要でしょう。


女性からのご相談で、
「夫が片付けない」
「子どもが片付けない」と
愚痴を受けることがありますが、
その方ご自身が、
片づけていなかったりします。

妻であり、母である ご本人が
自身の私物を散らかしているのに、
夫や子どもに
片づけるよう言ったところで、
説得力がありません。

出発点は、すべて ご自身なのです。

「自分が源」

どのような場面でも、
当てはまることです。

人に言う前に、
まず自分から、ですね。

自戒を込めて。


このブログを読んでくださったあなたが
自らを高めていけるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2026-02-05 10:00:00

当たり前だと思っている暮らしは、贅沢?!

カテゴリ : 家庭生活(日常) (110)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

夜に歯がうずいて、
翌朝 予約の上、歯科医へ。

そんなに悪い状態ではないとのこと。

思えば、そんなに
痛くなかったかもしれません。

これ以上 痛くなったら嫌だから
即行動したけど 早とちり?!

最悪は避けられたので、これでOK?!



今日は、節分。

新聞折込のスーパーのチラシには、
恵方巻の写真がズラリ!

美味しそうです。

写真を見ているだけで楽しい。

このチラシを作成するのに、
どれほどの人が
かかわっているのでしょう。

節分の日に合わせて、
たくさんの恵方巻を作り、
写真を撮って、印刷に回す。

新聞の折り込みに入れる。

そして、消費者の手に渡る。

このように考えると、
普段 何気なく見ている
新聞やチラシが、
とても有難いものに思えてきます。


人は、目に見えないものは、
「無いもの」として
扱ってしまいますが、
だからこそ推し量ることが
必要なのでしょう。


家事や人づきあいも
そうかもしれません。

世の男性方は、仕事から帰れば、
料理が出てきて当たり前。

お風呂が沸いていて当たり前。

部屋が片付いていて当たり前。

そう思ってしまうかもしれませんが、
当たり前の状態を
常に保つことこそ、
労力がかかっていることを
忘れてほしくはないのです。

奥さまに、感謝の気持ちを伝えてください。

感謝の反対は、当たり前。

感謝の気持ちを忘れた時、
大事なものを
失ってしまうかもしれません。

そうなってからでは遅いのです。

日常が整えられた暮らしが、
一番 贅沢なのかもしれません。


このブログを読んでくださったあなたが
ご夫婦間で感謝の気持ちを
伝え合うことができるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2026-02-03 10:00:00

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