大阪府高槻市での夫婦関係修復・円満カウンセリングで、離婚危機、妻の・夫の浮気(不倫)問題、セックスレスから再構築のサポートを提供する木下雅子行政書士事務所

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YouTubeの「掃除祭り」動画が 楽しい!

カテゴリ : 日常の家事(54)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

今年初めての書道のお稽古日。

書道検定も近いので、
お稽古にも力が入ります。

集中したからか、急に空腹感が!

お稽古後の和食、最高!!



やはり、生活の基本である
「衣食住」が満たされなければ、
人間は 歪んでしまいます。

災害が起これば、
これらは一瞬にして奪われます。

とりわけ、
住むところは重要でしょう。

帰る家があるってことは、
とても幸せです。

自分を危険から守ってくれる
大切な家なので、
できるだけキレイに
保ちたいものですね。


そんな気持ちでいるからか、
私のYouTubeには
「掃除まとめ」とか
掃除で運気を挙げる系の動画が
たくさん 入ってきます。

それらを聞きながら、
掃除や片付けをするのが楽しい!


身の回りが片付くと、
心が落ち着きます。

そんな時は、頭も整理されている。

だから、アイデアも湧くし、
身体も軽い。


逆に、目の前が
ごちゃごちゃ していると、
仕事が はかどらない。

目の前の景色が、
心や頭の景色と同じなのです。


目の前が片付かないから、
仕事がはかどらないのか?

それとも、
仕事がはかどらないから
目の前が片付かないのか?

タマゴが先か
鶏が先か わかりませんが、
相互関係があるに違いありません。

では、どちらから手をつける?


どちらでもいいのです。

できることから始めれば。

全てが自己責任なのですね。


さっき聞いたYouTubeでは
「年をとると、部屋が汚くなる」
と言っていました。

片づけるのが面倒になる?

散らかっているのが
気にならなくなる?

ちなみに、実家も散らかっています。

でも母が、捨てたくないというのだから、
どうしようもありません。

他人を変えることはできないので。

だとしたら、
自分が そうならないよう、
自分の家は
片づいた部屋が日常であるよう
今から目を慣らしておかねばなりません。


あまり神経質にならず、
片付けも仕事も、
楽しんで取り組んでいきます。


このブログを読んでくださったあなたが
家も職場も片付いた
スッキリした空間でいられるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2026-01-15 10:00:00

掃除と片付けは、誰の責任?!

カテゴリ : 日常の家事(54)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

年末も近いということで、
先週末 YouTube「2ch そうじ祭り」
を聞きながら、掃除と片付けに集中。

シンクとコンロをピカピカにしました。

とっても気持ちいい!

日頃から少しずつしていても、
集中すると違うものですね。



片付けのことは
カウンセリングの際、
お客様にも言うのですが、
家が散らかっていると
気持ちがイライラします。

それがビミョーに
夫婦関係にも影響することになります。


片づけるのは、
誰の仕事でしょうか?

奥さまの仕事?

そう言って、
夫が何もしなかったら
奥さまの信用を失うのは、
そう遠い未来ではないでしょう。


片付けは基本、
住んでいる人の責任です。

そして、自分のモノは
自分で整理せねばなりません。

服や本、書類などですね。

それらを放ったらかしで、
妻に「片付けろ」と言っても、
説得力はゼロというものです。


服や本は 腐るものではないので、
要らなくなっても
いつまでも鎮座しがちです。

「買う時、高かったし」とか
「思い出があるし」など
理由をつけて、
今後 身につけたり読んだり
することのないものを
いつまでも置いておくのは、
処分する決断を
先送りにしているだけです。


人生がうまくいかない二大理由は、
「優柔不断」と「先送り」
なんだそうです。

確かに「現状維持」を選ぶのは、
楽でしょうが、
それでは 今までと同じ
人生が続いていきます。

今までと同じならともかく
ジリ貧になっていくことは明らかです。

普段のちょっとした選択が、
今後の人生を大きく変える
きっかけになるかもしれません。


あなたと あなたのご家族が、
気持ちよく過ごしていけるよう、
小さなことから取り組んでみませんか?


このブログを読んでくださったあなたが
ご家族で幸せになる選択ができるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2025-12-23 10:00:00

掃除グッズは、必要なのか?!

カテゴリ : 日常の家事(54)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

12月になりました。

テレビ番組では、大掃除に関することも。

掃除グッズや洗剤などが紹介されます。

その時は使ったとしても、
使いかけでモノを増やすだけでは?

基本的に大掃除をしない主義の私です。



大掃除をしないって言っても、
年末にしないという意味です。

なぜ日本人には、
寒くて忙しい年末に
大掃除をする習慣があるのでしょう。

もちろん、家を清めて、気持ち新たに
新年を迎えましょうという
意味であることは分かります。

が「効率が良いとは言えないのでは?」
と考えてしまうのは、
私が不精だからでしょうか……。


でも、片付けはやりたい!

要らないモノは処分したいです。

掃除は、それからではないかと思います。


あ、片付けと掃除は別ものですよ。

片付けは、要らないものを処分して、
必要でときめくモノだけを残すこと。

掃除は、汚れを落とすことです。

片付けと掃除を同時にするから、
どちらも はかどらなくなってしまうのです。

片付けを終えてから、掃除をしたい。

そう考えているから、
なかなか掃除に辿り着けない💦


私は今 健康で、
愛に満たされた人生を送っています。

これからもっと、
多くの方のお役に立ち、
悩める人を救いたいと思っています。

そして、片づいた部屋で、
落ち着いて暮らしていきたい。

まだまだ やるべきことが残されています。

今月も、目標に向けて突っ走ります!


このブログを読んでくださったあなたが、
仕事で成功し、
家庭で幸せになれるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。

P.s heartーwarmingブログ、更新しました。
https://www.office-kinoshita.biz/heart-warming
2024-12-01 10:00:00

男性が受け持つ家事

カテゴリ : 日常の家事(54)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

今日から、三連休。

関西は、ずっと良い天気のようです。

マスクも解禁され、
行楽地は、人だかりでしょうか。

経済効果に期待?しています。



良い夫婦関係を築くためには、
あらゆる面での努力というか、
気配りが必要ですね。

それも、自然な気配り。

「あなたのために やってあげている」
という態度が見え隠れすると
げんなりしてしまうことはありませんか?


誰のために、働いていると思っているのか。

食事やお風呂、清潔な衣類が、
勝手に用意されると思っているのか。

子どもが、勝手に育つと思っているのか。


これを言い始めると、キリがありません。

仕事も大切。家事も大切。

夫も妻も、
どちらかだけをしていたらいい時代は
とっくに過ぎ去りました。

妻も仕事をし、
夫も家事を担わなくてはなりません。

それなのに、働くのは夫も妻も。
家事は、妻がやるもの。

これでは、妻がパンクしてしまいます。


そもそも、家事は
すべてを片手間にできるものではありません。

それなのに、「時間のある時に、
ちょちょっと やればイイじゃん」
みたいに思っている夫が多いという印象です
(あくまでも、私の身近な人談)。


お皿洗いやトイレ掃除が
夫の担当になっている家庭が多いですね。

家事を少しでも負担なく継続するために、
食器洗浄乾燥機は必需品です。


また、トイレ掃除は
「ついでにやる」を推奨します。

トイレに入る度に、30秒だけやる。

床に落ちているゴミを拾ったり、
トイレットペーパーにシュッと
液体洗剤を振りかけ、壁や床を拭く。

それが習慣になれば、
まったく苦ではなくなるはずです。


後で まとめてやろうとするから
面倒くさくなって できない。

そのうち 結構汚れて、見て見ぬふりをし、
「妻がやってくれないかなー」と
思っているうちに妻のカミナリが落ちる、
なんてことになりかねません。


当たり前のことを継続してやる。

これが、夫婦関係を良好に保つ
秘訣の一つでしょう。


このブログを読んでくださっている男性のあなたが、
当たり前に ちょっとした家事を
自分ごととして担ってくださるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2023-09-17 10:00:00

家事は、できれば やりたくない?!

カテゴリ : 日常の家事(54)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

週末の土日、
久しぶりに両日とも お休み。

そのおかげで、家の片付けも、
今後の計画を立てるのも、はかどりました。

その計画通り、
やるべきことを進めていきます。

計画があるのと ないのとでは、
進み具合がまるで違います。



日々、クライアント様や
経営者の皆さんに接しておりますと、
「人は、それぞれ違う」ことを
痛感します。

人は、それぞれ こだわりを持っているからです。

大切にしているものは、
人によって違いますね。

それが似ていれば、親しくなれます。

似た者同士ということもあれば、
まったく違うからこそ
それぞれを尊重し、
ないモノを埋め合う関係性に
なれるかもしれません。


ご夫婦だと どうでしょうか。

自分が得意なことは自分が受け持ち、
相手が得意なことを相手に任せる。

これができる関係性だと、素晴らしいですね。

でも、どちらもが苦手だったら?

家事が、これに当てはまると思います。

仕事が大好きな女性も多いですから、
できれば家事を任せたい人もいるでしょう。

でも、パートナーである夫も、
家事が苦手だったら?

これは、話し合って
分担を決めるしかありません。

家事をしてくれる人がいなかったら
家庭は回りませんから。


仕事もそうですが、
家事も 果てしなく出てきます。

いわゆる「名もなき家事」が。

だから決して、
軽んじていいものではないのですね。


できれば、やりたくない
誰かに任せたいかもしれませんが、
誰もやらなかったら、
家が だらしなくなっていくだけです。

そんな家には、幸運も訪れませんね。


家族にとって、
居心地の良い家にするために、
自分に何ができるのか?

それを考え、見い出し、
実践していける人が
ご家族にも信頼され、
幸せな家庭を築くことができるのでしょう。

自戒を込めて。


このブログを読んでくださっているあなたが、
仕事で成功し、プライベートで
幸せな家庭を築き上げていけるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2023-08-21 10:00:00

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