大阪府高槻市での夫婦関係修復・円満カウンセリングで、離婚危機、妻の・夫の浮気(不倫)問題、セックスレスから再構築のサポートを提供する木下雅子行政書士事務所

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部屋が散らかっているのは、誰の責任?!

カテゴリ : 日常の家事(55)

大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

女性経営者を対象にした
ランチセミナーに参加するため、
道頓堀ホテルに行ってきました。

ホテルのお料理が食べられるから😅
申し込んだセミナーでしたが、
予想以上の学びがありました。





テーマは「風水を自社経営に活かす
~今すぐ実践できる開運風水術~」。

風水に ものすごく興味がある
というわけではありませんが、
悪いことは避けたい私は、
どんなものか聞いてみたかったのです。

もちろん、風水にこだわり過ぎて
導線が不便になってしまっては
本末転倒です。

が、無意識のうちに
良くないことをしてしまっていたとしたら、
改善した方がいいでしょう。

事務所のレイアウトについて、
私に当てはめてみたところ、
そんなに悪くないと感じました。

お客様に、更なる貢献ができるよう
今回の知識も活かしたいと思います。


ちなみに、家のレイアウトで
私的部分を考えてみました。

特に、玄関は
運の入り口でもあるので重要とのこと。

我が家の玄関を
お客様目線で見てみました。

問題なし(多分)!

余計なものはないし、
毎日 掃除もしっかり。

玄関のたたきも 雑巾で拭き上げています。


とある 友人の家に訪問した際、
玄関に段ボールが積まれていたのを
思い出しました。

友人にとって、玄関の段ボールは
普段の景色なのでしょう。

が、段ボールや紙袋、
スーパーの袋が
床に直置きされていると、
散らかっている感が出ます。

でも、怖くて指摘できませんでした。


当たり前ですが、
自分の家は、自分が整える。

全ては「自分が源」だと感じました。


あなたの家の玄関は どうですか?

整っているなら、奥さまが
そのようにしてくださったのでしょう。

感謝の気持ちを伝えてください。


逆に、余計なモノが置かれているなら、
夫であるあなたが
整えてあげてください。

片づけは、
女性だけの仕事ではありません。

家の構成員である 家族全員が
気をつけたい ところです。


もし今、

・夫婦関係がビミョーである
・部屋も散らかっていてイライラする
・でも何から始めればいいか分からない

そう感じていらっしゃるなら、
その胸の内を 打ち明けてみませんか?

あなたの状況に合わせて、
今 何が必要かを一緒に整理していきます。

※ お問い合わせ後は、メールで日程調整を行い、
事前アンケートをご記入いただいたうえで初回面談となります。

このブログを読んでくださったあなたが
家の中も 心の中も整い、
穏やかに暮らしていけるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。

2026-06-13 10:00:00

YouTubeの「掃除祭り」動画が 楽しい!

カテゴリ : 日常の家事(55)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

今年初めての書道のお稽古日。

書道検定も近いので、
お稽古にも力が入ります。

集中したからか、急に空腹感が!

お稽古後の和食、最高!!



やはり、生活の基本である
「衣食住」が満たされなければ、
人間は 歪んでしまいます。

災害が起これば、
これらは一瞬にして奪われます。

とりわけ、
住むところは重要でしょう。

帰る家があるってことは、
とても幸せです。

自分を危険から守ってくれる
大切な家なので、
できるだけキレイに
保ちたいものですね。


そんな気持ちでいるからか、
私のYouTubeには
「掃除まとめ」とか
掃除で運気を挙げる系の動画が
たくさん 入ってきます。

それらを聞きながら、
掃除や片付けをするのが楽しい!


身の回りが片付くと、
心が落ち着きます。

そんな時は、頭も整理されている。

だから、アイデアも湧くし、
身体も軽い。


逆に、目の前が
ごちゃごちゃ していると、
仕事が はかどらない。

目の前の景色が、
心や頭の景色と同じなのです。


目の前が片付かないから、
仕事がはかどらないのか?

それとも、
仕事がはかどらないから
目の前が片付かないのか?

タマゴが先か
鶏が先か わかりませんが、
相互関係があるに違いありません。

では、どちらから手をつける?


どちらでもいいのです。

できることから始めれば。

全てが自己責任なのですね。


さっき聞いたYouTubeでは
「年をとると、部屋が汚くなる」
と言っていました。

片づけるのが面倒になる?

散らかっているのが
気にならなくなる?

ちなみに、実家も散らかっています。

でも母が、捨てたくないというのだから、
どうしようもありません。

他人を変えることはできないので。

だとしたら、
自分が そうならないよう、
自分の家は
片づいた部屋が日常であるよう
今から目を慣らしておかねばなりません。


あまり神経質にならず、
片付けも仕事も、
楽しんで取り組んでいきます。


このブログを読んでくださったあなたが
家も職場も片付いた
スッキリした空間でいられるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2026-01-15 10:00:00

掃除と片付けは、誰の責任?!

カテゴリ : 日常の家事(55)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

年末も近いということで、
先週末 YouTube「2ch そうじ祭り」
を聞きながら、掃除と片付けに集中。

シンクとコンロをピカピカにしました。

とっても気持ちいい!

日頃から少しずつしていても、
集中すると違うものですね。



片付けのことは
カウンセリングの際、
お客様にも言うのですが、
家が散らかっていると
気持ちがイライラします。

それがビミョーに
夫婦関係にも影響することになります。


片づけるのは、
誰の仕事でしょうか?

奥さまの仕事?

そう言って、
夫が何もしなかったら
奥さまの信用を失うのは、
そう遠い未来ではないでしょう。


片付けは基本、
住んでいる人の責任です。

そして、自分のモノは
自分で整理せねばなりません。

服や本、書類などですね。

それらを放ったらかしで、
妻に「片付けろ」と言っても、
説得力はゼロというものです。


服や本は 腐るものではないので、
要らなくなっても
いつまでも鎮座しがちです。

「買う時、高かったし」とか
「思い出があるし」など
理由をつけて、
今後 身につけたり読んだり
することのないものを
いつまでも置いておくのは、
処分する決断を
先送りにしているだけです。


人生がうまくいかない二大理由は、
「優柔不断」と「先送り」
なんだそうです。

確かに「現状維持」を選ぶのは、
楽でしょうが、
それでは 今までと同じ
人生が続いていきます。

今までと同じならともかく
ジリ貧になっていくことは明らかです。

普段のちょっとした選択が、
今後の人生を大きく変える
きっかけになるかもしれません。


あなたと あなたのご家族が、
気持ちよく過ごしていけるよう、
小さなことから取り組んでみませんか?


このブログを読んでくださったあなたが
ご家族で幸せになる選択ができるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2025-12-23 10:00:00

掃除グッズは、必要なのか?!

カテゴリ : 日常の家事(55)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

12月になりました。

テレビ番組では、大掃除に関することも。

掃除グッズや洗剤などが紹介されます。

その時は使ったとしても、
使いかけでモノを増やすだけでは?

基本的に大掃除をしない主義の私です。



大掃除をしないって言っても、
年末にしないという意味です。

なぜ日本人には、
寒くて忙しい年末に
大掃除をする習慣があるのでしょう。

もちろん、家を清めて、気持ち新たに
新年を迎えましょうという
意味であることは分かります。

が「効率が良いとは言えないのでは?」
と考えてしまうのは、
私が不精だからでしょうか……。


でも、片付けはやりたい!

要らないモノは処分したいです。

掃除は、それからではないかと思います。


あ、片付けと掃除は別ものですよ。

片付けは、要らないものを処分して、
必要でときめくモノだけを残すこと。

掃除は、汚れを落とすことです。

片付けと掃除を同時にするから、
どちらも はかどらなくなってしまうのです。

片付けを終えてから、掃除をしたい。

そう考えているから、
なかなか掃除に辿り着けない💦


私は今 健康で、
愛に満たされた人生を送っています。

これからもっと、
多くの方のお役に立ち、
悩める人を救いたいと思っています。

そして、片づいた部屋で、
落ち着いて暮らしていきたい。

まだまだ やるべきことが残されています。

今月も、目標に向けて突っ走ります!


このブログを読んでくださったあなたが、
仕事で成功し、
家庭で幸せになれるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。

P.s heartーwarmingブログ、更新しました。
https://www.office-kinoshita.biz/heart-warming
2024-12-01 10:00:00

男性が受け持つ家事

カテゴリ : 日常の家事(55)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

今日から、三連休。

関西は、ずっと良い天気のようです。

マスクも解禁され、
行楽地は、人だかりでしょうか。

経済効果に期待?しています。



良い夫婦関係を築くためには、
あらゆる面での努力というか、
気配りが必要ですね。

それも、自然な気配り。

「あなたのために やってあげている」
という態度が見え隠れすると
げんなりしてしまうことはありませんか?


誰のために、働いていると思っているのか。

食事やお風呂、清潔な衣類が、
勝手に用意されると思っているのか。

子どもが、勝手に育つと思っているのか。


これを言い始めると、キリがありません。

仕事も大切。家事も大切。

夫も妻も、
どちらかだけをしていたらいい時代は
とっくに過ぎ去りました。

妻も仕事をし、
夫も家事を担わなくてはなりません。

それなのに、働くのは夫も妻も。
家事は、妻がやるもの。

これでは、妻がパンクしてしまいます。


そもそも、家事は
すべてを片手間にできるものではありません。

それなのに、「時間のある時に、
ちょちょっと やればイイじゃん」
みたいに思っている夫が多いという印象です
(あくまでも、私の身近な人談)。


お皿洗いやトイレ掃除が
夫の担当になっている家庭が多いですね。

家事を少しでも負担なく継続するために、
食器洗浄乾燥機は必需品です。


また、トイレ掃除は
「ついでにやる」を推奨します。

トイレに入る度に、30秒だけやる。

床に落ちているゴミを拾ったり、
トイレットペーパーにシュッと
液体洗剤を振りかけ、壁や床を拭く。

それが習慣になれば、
まったく苦ではなくなるはずです。


後で まとめてやろうとするから
面倒くさくなって できない。

そのうち 結構汚れて、見て見ぬふりをし、
「妻がやってくれないかなー」と
思っているうちに妻のカミナリが落ちる、
なんてことになりかねません。


当たり前のことを継続してやる。

これが、夫婦関係を良好に保つ
秘訣の一つでしょう。


このブログを読んでくださっている男性のあなたが、
当たり前に ちょっとした家事を
自分ごととして担ってくださるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2023-09-17 10:00:00

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