大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。
昨日、お客様との
カウンセリングの最中、
いきなり揺れました。
地震です。
体感で、震度3くらい?!
お客様が スマホで検索。
鳥取県で震度5強。
カウンセリングの内容は、
地震の際の持ち出し品にも
触れることになりました。
阪神淡路大震災、
大阪北部地震を経験している私。
地震のニュースには敏感です。
地震を止めることはできませんが、
被害を最小限に
抑えることはできるでしょう。
テレビやPC、食器棚には
滑り止めパッドを設置。
カセットコンロやカセットガス、
モバイルバッテリー、
携帯トイレの在庫をチェック。
普段食べている食品を
少し多めに買って、
ローリングストック。
毎年3月と9月には
見直していますが、
軽く整理。
思えば、どこに何があるか
しっかり把握していれば、
家が倒壊しない限りは
取り出せるのでは?
マニアの人ほどは
できていないかもしれませんが、
防災用品を「買って終わり」状態に
してはいないと思っています。
どれだけ事前準備をしても、
想定外のことは起きるでしょう。
その時に、慌てないよう
普段から物心ともに
準備をしておこうと思います。
この度の地震で、
被害に遭われた方に
心よりお見舞い申し上げます。

















